ついに平成28年度ものづくり補助金の公募が開始されました!
以下、重点概要を速報します。
1.補助上限
大きく次の3類型
①第四次産業革命型
<補助上限>3,000万円
<要 件>IotとAI又はロボット(両方満たさないと対象外)
②一般型
<補助上限>1,000万円
⇒雇用増と賃金5%アップで上限2,000万円
さらに最低賃金グループの賃金10%アップで上限3,000万円まで
③小規模型
<補助上限>500万円
⇒雇用増と賃金5%アップで上限1,000万円
さらに最低賃金グループの賃金10%アップで上限1,500万円まで
2.公募期間
11月14日(月)~1月17日(火)まで
⇒採択予定は3月中旬
今回賃金アップ規定につきましては、かなり細かな要件があり、かつ、実績報告まで
要件となっております。
当社では社内のものづくり補助金チームで数日中に今回の公募要領を分析し、
どこよりも早く提案・支援を行える準備を整えます。
内容につきまして、ご質問などございましたらお気軽にご相談下さい。
税理士法人優和では、税務顧問サービスだけでなく、お客様の補助金・助成金の申請支援業務にも力を入れております!
まずは、お問い合わせ下さい!相談は無料です!
間もなく公募が開始されます平成28年度ものづくり補助金。
税理士法人優和では今年も社内で専門チームを結成し、経営力向上計画と合わせてお客様の申請支援業務を開始しております!
既に印刷会社の大手メーカー様、専門商社様、機械製造・販売店様など数多くの会社様と業務提携も開始しております。
税理士法人優和では、ものづくり補助金の申請支援という観点だけでなく、投資対象のメーカー様や販売店様との同行営業などにも積極的に取り組んでおります。
ものづくり補助金の申請は、ぜひ!税理士法人優和までご相談下さい。
MFクラウドでおなじみのマネーフォワード社より新しい資金調達サービスが間もなく開始されようとしてます。
それが「MFクラウドファイナンス」
このサービスは、MFクラウド会計を活用して金融機関からの資金調達を円滑に行うことができるサービスです。
詳しくはこちら→https://biz.moneyforward.com/finance
フィンテック先進国アメリカでは既にこのようなサービスも開始しております。
税理士法人優和では社内にてフィンテックプロジェクトを立ち上げ、マネーフォワード社と共に京都エリアで最先端のフィンテックサービスの開発に着手しております。
クラウド会計、フィンテックにご興味の方はぜひ、税理士法人優和までご相談下さい。
フィンテック専任担当者が無料面談を受け付けしております。
お気軽にご相談下さい。
マネーフォワード社(MFクラウド)との共同セミナーを開催致しました!
今回は、滋賀県守山市にて女性フリーランス向けに、まず当社にて確定申告の基本講座を実施、引き続き、その確定申告をいかに効率よく作成するかをマネーフォワード社より提案して頂きました。
受講者の方の大半は小さなお子様を持つ、女性企業家が中心でしたので、ご主人の扶養との関係性や小さな会社の経理、記帳方法についてのご質問を多く頂きました。
税理士法人優和では、社内にてフィンテック・プロジェクトを発足させ、MFクラウドとの共同支援事業に力を入れております。
今回はフリーランス様向けへのセミナーでしたが、今後は創業予定の方、中小・中堅企業様向けセミナーも開催予定です!
クラウド会計にご興味の方はぜひ、税理士法人優和までお問い合わせ下さい。
ソフトの特性やクラウド会計を活用した税理士との付き合い方もご提案しております。
お気軽にご相談下さい。
かねてより業務提携をしておりますクラウド会計のトップシェアを誇るMFクラウドのWebサイトにて正式に公認ゴールドメンバーへのページアップが完了致しました。
↓サイトのURLはこちら
https://biz.moneyforward.com/advisors?utf8=%E2%9C%93&search_word=%E5%84%AA%E5%92%8C&commit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
税理士法人優和ではフィンテックfintechプロジェクトを発足させ、フィンテックを活用した効率性のある経理業務フローをご提案しております。 フィンテックを活用した経理業務「フィンテックアカウンティングサービス」は税理士法人優和が京都でトップスピードでそのサービスを確立しております。
クラウド会計に興味がある!フィンテックが経理から経営にもたらす影響などの最新情報を知りたい方は、ぜひ一度、税理士法人優和までお問い合わせ下さい。
税理士法人優和には、フィンテック・プロジェクトチームがあります。 お気軽にご相談下さい。
画像処理のダックエンジニアリング様におきまして、経営力向上計画及びものづくり補助金の共同支援プロジェクトの提案を行って参りました。
ダックエンジニアリング様のURL
⇒http://www.dac-eng.co.jp/
独自で開発された業界トップクラスの製品技術をお持ちの会社で、経営力向上計画やものづくり補助金といった制度に、とてもご興味を持たれておりました。
自社の製品の税制面の取扱いなどに関して、高い知識レベルをお持ちの営業担当者の方々に当社も感銘を受けました。
当日は、経営力向上計画の策定支援に加え、最新のものづくり補助金の動向やどうやったらものづくり補助金が通るのか?などについてもご提案して参りました。
税理士法人優和では、社内におきまして、ものづくり補助金・経営力向上計画策定の専任担当者を配置し、策定支援や最新の情報をご提案しております。
ご興味の会社様がおられましたら、お気軽にご相談下さい。
もちろん、申請支援をご希望の会社様からの直接のお問い合わせも歓迎です!
ご連絡お待ちしております。
平成28年度ものづくり補助金(来年のものづくり補助金)の補正予算が今月開催の臨時国会で審議がスタートします。
予算案は総額で1001.3億円ですが、内訳には、IT導入支援や新たな支援事業を含む予算案になっておりますので、例年のものづくり補助金自体の予算額は減少するものと思われます。
ただ、補助上限を3,000万円、補助率3分の2は平成27年度のものづくり補助金1次公募と同じです。
そのため、採択率はさらに厳しくなるものと予想されます。
このペースで進むと年内に予算案が可決され、例年通り年明けの2月か3月頃から公募が開始するものと思われます。
税理士法人優和では、平成27年度1次公募におけるIot分野における3,000万円の採択結果など過去からの数多くのものづくり補助金の支援実績を活かし、次回のものづくり補助金の申請支援サービスも実施致します。
ご興味の方はぜひ、ものづくり補助金専任担当者までご相談下さい。