京都での宿泊税導入-税理士は京都中京区の税理士法人優和 京都本部へ

京都での宿泊税導入

大阪で宿泊税が導入されたと以前こちらに書いたことがありますが、

ここ京都市でも導入される見通しと報じられていました。

 

宿泊税とは、ホテル等に一定の金額以上の宿泊料金を支払い宿泊した場合に、

宿泊客に課税する自治体独自の地方税(法定外目的税)です。

日本では既に東京都が2002年10月から、大阪府は今年1月から導入しており、

京都市は3例目となります。

 

ホテルや旅館、簡易宿所、民泊を含む全宿泊施設を対象とし、全ての宿泊客に課されます。

ただし、修学旅行生には課税しないことが適当としています。

早ければ2018年度には導入を目指すとのことなので、宿泊業に携わる方など、

何かありましたらご相談くださいませ。


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